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iPhoneの画面が虹色・黄色になる原因は?設定と故障の対処法 | スマホスピタル
iPhoneの画面に、突然虹色や黄色の表示が現れて戸惑った経験はありませんか。
この現象は、iOSの新機能による演出から、設定の変更、物理的な故障まで、さまざまな原因で発生します。
スマホの画面は日常的に目にする部分だからこそ、いつもと違う色になると不安に感じるものです。
この記事では、iPhoneの画面が虹色や黄色になる原因を4つのパターンに分けて解説し、それぞれの状況に応じた具体的な対処法を紹介します。
設定の見直しで解決できるケースから、専門家による修理が必要なケースまで、詳しく見ていきましょう。t
Contents
あなたのiPhone画面はどっち?虹色・黄色に見える4つの原因
iPhoneの画面が虹色や黄色に見える現象には、いくつかの主な原因が考えられます。
まず、Night ShiftやTrue Toneといった設定が有効になっていることで、画面全体が意図せず黄色みがかって見える場合があります。これらの機能は、目の負担を軽減するために画面の色温度を調整するものです。
次に、iPhone 12以降のモデルでは、従来機種より暖色系に見えると感じるユーザーもいます。これは個体差や表示設定、周囲の環境光の影響による場合があります。この場合、設定の「アクセシビリティ」にある「画面表示とテキストサイズ」から「カラーフィルタ」をオンにして、色合いを手動で調整することで、黄みを軽減できる可能性があります。
さらに、落下などの物理的なダメージによって液晶が故障し、虹色の線や黄色いシミが現れる深刻なケースもあります。
それぞれの原因によって対処法が異なるため、まずはご自身の症状がどれに当てはまるかを確認することが解決への第一歩となります。
【新機能】画面のふちが虹色に光るのはSiriの新演出
iPhoneの画面の縁が突然、虹色に光る現象に驚いた方もいるかもしれません。
これは故障や不具合のサインではなく、多くの場合、iOSに搭載された新しい機能による演出です。
特に、音声アシスタントであるSiriを起動した際に、このエフェクトが表示されるようになりました。
従来のSiriのインターフェースとは異なるため、初めて見たユーザーが故障と勘違いしてしまうケースが増えています。
この光は、iPhoneがユーザーの音声指示を待っている状態や、処理中であることを視覚的に示す役割を持っています。
iOS 18からSiriを起動すると画面の縁が光る仕様に
iOS18以降を搭載した特定のiPhoneモデルでは、Siriを起動すると画面の四方を囲むように虹色の光が表示される仕様になりました。
これは新しいSiriの起動エフェクトであり、iPhoneが音声入力を受け付けていることを示すサインです。
サイドボタンを長押ししたり、「Siri」と呼びかけたりすると、画面の縁が鮮やかに光り、アニメーションとともに応答します。
この仕様変更を知らないと、突然の光に「画面が故障したのでは」と不安になるかもしれませんが、これは正常な動作であり、iPhoneの機能が進化している証拠です。
この虹色の光はオフに設定できる?
Siri起動時に表示される虹色の光は、iOSの標準的なインターフェースの一部として組み込まれているため、現在のところ、このエフェクトだけを個別にオフにする設定項目は用意されていません。
この光の表示は、Siriがアクティブになっていることをユーザーに知らせるための視覚的なサインです。
もし、この表示を避けたい場合は、Siri自体を無効化するしか方法がありませんが、それでは音声アシスタントの利便性が損なわれてしまいます。
故障ではないため、新しいiPhoneの仕様として慣れていくのが現実的な対応と言えます。
画面全体が黄色い?見直したい3つの設定項目
スマホの画面が全体的に黄色みを帯びて見える場合、故障を疑う前にiPhoneの表示設定を確認してみましょう。
ユーザーの目の負担を軽減したり、周囲の環境光に応じて色味を最適化したりするための機能が、意図せず有効になっている可能性があります。
特に見直したいのは「Night Shift」「True Tone」「カラーフィルタ」の3つの項目です。
これらの設定はコントロールセンターや「設定」アプリから簡単に変更できます。
故障と判断して修理に出す前に、まずはこれらの設定がオンになっていないかを確認し、必要に応じてオフにすることで、本来の白い画面表示に戻ることがほとんどです。
「Night Shift」でブルーライトがカットされていないか確認
画面が黄色っぽく見える一般的な原因の一つが「Night Shift」モードです。
この機能は、夜間に画面から発せられるブルーライトを軽減し、暖色系の色味に自動で調整することで、目の負担を和らげることを目的としています。
便利な機能ですが、日中に有効になっていると画面が常に黄色く見えてしまいます。
「設定」アプリの「画面表示と明るさ」から「Night Shift」を選択し、スケジュール設定が意図しない時間になっていないか、または手動でオンになっていないかを確認してください。
オフにすることで、すぐに元の色合いに戻ります。
「True Tone」機能で周囲の光に合わせて色が変化していないかチェック
「True Tone」は、iPhoneが内蔵センサーを使って周囲の環境光を検知し、その場の照明に合わせてディスプレイの色と明度を自動的に調整する機能です。
これにより、どのような環境でも色が自然に表示されるようになります。
しかし、蛍光灯の下など特定の光の条件下では、画面が普段より黄色っぽく感じられることがあります。
この機能が原因かどうかを確かめるには、「設定」アプリの「画面表示と明るさ」内にある「True Tone」のスイッチをオフにしてみてください。
オフにして画面の色味が変われば、この機能が影響していたと考えられます。
アクセシビリティの「カラーフィルタ」がオンになっていないか調べる
画面の色合いを見やすく調整する機能として、アクセシビリティ内に「カラーフィルタ」という設定があります。
この機能を使うと、画面全体の色合いを任意の色に変更できます。
例えば、「カラーティント」を有効にして色合いを黄色に設定していると、画面全体が恒久的に黄色く表示されます。
自分では設定したつもりがなくても、何かの拍子で有効になっている可能性があります。
「設定」アプリから「アクセシビリティ」へ進み、「画面表示とテキストサイズ」の中にある「カラーフィルタ」を確認し、もしオンになっていればオフに切り替えましょう。
画面に虹色の線や黄色いシミが出たら故障のサインかも
画面に部分的に虹色の線や黄色いシミ、あるいは黒い点が表示される場合、それは設定の問題ではなく、ディスプレイ自体が物理的に故障している可能性が高いサインです。
これらの症状は、落下による衝撃、水没、バッテリーの膨張、あるいは経年劣化など、さまざまな要因によって引き起こされます。
特に、線やシミが時間とともに広がっていく場合は、内部の損傷が進行している証拠です。
このような症状はソフトウェアの再起動や設定変更では改善しないため、専門家による診断と修理が必要になります。
放置すると状態が悪化し、最終的に操作不能になる恐れもあるため、早めの対応が重要です。
今すぐ専門家に相談し、修理の可否を確認することをおすすめします。
落下などの衝撃で液晶漏れを起こし虹色の線が発生する
iPhoneを落としたり、強い圧力をかけたりした後に、画面に虹色の縦線や横線が表示されることがあります。
これは、衝撃によってディスプレイ内部の液晶が漏れ出している「液晶漏れ」という症状です。
画面ガラスに目立ったひび割れがなくても、内部の液晶パネルが損傷しているケースは少なくありません。
液晶漏れは放置しても自然に治ることはなく、むしろ黒いシミのように広がっていき、最終的にはタッチ操作が効かなくなることもあります。
この状態になると画面交換修理が必要となる場合が多いため、線が見られた時点で速やかに修理を検討しましょう。
画面の変色や黄色いシミはバッテリー膨張が原因の場合も
画面の特定の部分に黄色いシミや白い点のような変色が現れた場合、内蔵されているバッテリーの膨張が原因である可能性が考えられます。
リチウムイオンバッテリーは経年劣化により内部でガスが発生し、膨張することがあります。
膨らんだバッテリーが内側から液晶パネルを圧迫し続けることで、表示に異常をきたし、変色したシミとして現れることがあるのです。
この状態を放置すると、圧迫がさらに強まって画面が破損したり、最悪の場合は発火に至る危険性もあります。
画面が浮き上がっているなどの兆候があれば、すぐに使用を中止し、専門の修理店に相談してください。
長期間の使用による画面焼けで残像や変色が起こる
iPhoneの中でも有機EL(OLED)ディスプレイを搭載したモデルでは、長期間同じ画像を表示し続けることで「画面焼け(焼き付き)」という現象が起こることがあります。
これは、画面の特定の画素が劣化し、別の画面に切り替えても前の画面の残像がうっすらと見えたり、全体的に色ムラや変色が起きたりする症状です。
特に、時計やバッテリー残量など、常に同じ位置に表示されるアイコンの形で発生しやすくなります。
画面焼けはディスプレイパネル自体の劣化であるため、一度発生すると設定の変更では元に戻りません。
改善するには画面の交換が必要となる場合があります。
保護フィルムが原因?油膜のような虹色の模様「ニュートンリング」とは
画面に油膜が浮いたような、あるいはシャボン玉のような虹色の模様が見える場合、その原因はiPhone本体の故障ではなく、貼り付けた保護フィルムにあるかもしれません。
この現象は「ニュートンリング」と呼ばれ、光の干渉によって発生する光学現象です。
特に、画面との密着度が低いフィルムを使用した際に見られやすい傾向があります。
故障ではないため心配する必要はありませんが、画面が見づらく気になる場合は、フィルムを貼り直すか、別の製品に交換することで解決できる場合があります。
ニュートンリングがフィルムと画面の間で発生する仕組み
ニュートンリングは、iPhoneのディスプレイ表面と保護フィルムの裏面との間に、ごくわずかな隙間ができることで発生します。
この隙間に入り込んだ光が、フィルムの裏面とディスプレイの表面でそれぞれ反射し、その反射光同士が干渉し合うことで特定の色が強められたり打ち消されたりします。
その結果、私たちの目には虹色の輪や模様として認識されるのです。
フィルムの貼り付け時にホコリが混入したり、フィルム自体にわずかな歪みがあったりすると隙間ができやすくなり、この現象を引き起こす原因となります。
フィルムの貼り直しや交換で虹色の模様を解消する方法
保護フィルムと画面の間に生じる「ニュートンリング」と呼ばれる干渉縞は、一度発生すると解消が難しい場合があります。特にガラスフィルムなどでは、完全に消すのが難しいケースも少なくありません。
ニュートンリングは、フィルムと画面が密着する際に、間に非常に薄い空気層ができることで光が干渉し、虹色の同心円状の模様が現れる現象です。これを防ぐためには、以下のような対策が考えられます。
- フィルムと画面が完全に密着しないよう工夫された製品を使用することで、ニュートンリングの発生を抑えられる場合があります。
- 既存のフィルムで虹色の模様が発生している場合は、別の保護フィルムへの交換を検討しましょう。
- フィルムを貼り付ける際はホコリや気泡が入らないよう注意し、画面をきれいに清掃してから作業することが大切です。
iPhoneの画面故障を修理する場合の選択肢と費用目安
画面修理の場合
| モデル・シリーズ | 正規店 (AppleCare+あり) |
正規店 (AppleCare+なし) |
非正規店 (スマホスピタルの場合) |
| iPhone Air | 12,900円 | 53,800円 | 要お問合わせ |
| iPhone 17 | 3,700円 | 38,800円~60,400円 | 要お問合わせ |
| iPhone 16 | 3,700円 | 38,800円~60,400円 | 15,800円〜 |
| iPhone 15 | 3,700円 | 42,800円~60,400円 | 8,800円〜 |
| iPhone 14 | 3,700円 | 42,800円~60,400円 | 6,800円〜 |
| iPhone 13 | 3,700円 | 34,800円~53,800円 | 5,800円〜 |
| iPhone 12 | 3,700円 | 34,800円~53,800円 | 4,800円〜 |
| iPhone 11 ※無印のみ対応 | 3,700円 | 28,800円 | 2,800円〜 |
| iPhone XR | 3,700円 | 28,800円 | 4,480円〜 |
| iPhone XS | サポート対象外 | サポート対象外 | 3,800円〜 |
| iPhone X | サポート対象外 | サポート対象外 | 3,380円〜 |
| iPhone 8 | サポート対象外 | サポート対象外 | 2,500円〜 |
| iPhone 7 | サポート対象外 | サポート対象外 | 1,680円〜 |
| iPhone SE (第2・3世代) | 3,700円 | 19,400円 | 2,980円〜 |
※税込価格 / 参照元:Apple, スマホスピタル 新宿店 (2026年7月時点)
iPhoneの画面修理にかかる費用は、1,680円〜60,400円が目安です。
iPhoneの画面に液晶漏れや変色などの物理的な故障が発生した場合、修理が必要になります。
修理の主な選択肢は、Apple StoreやApple正規修理店(正規サービスプロバイダ)といった「正規店」か、スマホスピタルのような「民間の修理店」の2つです。
どちらを選ぶかによって、修理料金、修理にかかる時間、データの取り扱いなどが異なります。
例えば、正規店は純正部品による安心感がありますが、修理に時間がかかる場合があり、 修理内容によっては初期化や本体交換が行われる場合があります。
一方、民間の修理店は、データを残したまま迅速に対応してくれる場合が多く、料金も比較的安価な傾向にあります。
スマホの画面割れなどの際は、ご自身の状況や優先順位に合わせて最適な修理方法を選択することが重要です。
Apple Storeや正規店で修理する
Apple Storeや正規店での修理は、Appleの公式トレーニングを受けた技術者が純正部品を使用して作業を行うため、高い信頼性が期待できます。
修理後もAppleの保証が継続されるという大きなメリットがあります。
ただし、修理を依頼する際は事前の予約が必須であり、店舗の混雑状況によっては予約が取りにくいこともあります。
また、修理プロセスの一環として本体が初期化されるのが基本方針のため、修理に出す前には必ず自身でデータのバックアップを取っておく必要があります。
修理期間も、即日完了する場合と、数日間本体を預ける必要がある場合があります。
民間のiPhone修理専門店に依頼する
スマホスピタルのような民間の修理店は、正規店に比べて柔軟かつ迅速な対応が魅力です。
多くの店舗が予約なしでの持ち込みに対応しており、画面交換などの一般的な修理であれば、即日で、場合によっては1時間以内に完了することもあります。
最大のメリットは、データを初期化せずに修理を行うため、データを保持したまま修理できる可能性が高い点です。
修理費用も正規店より安価に設定されていることが多く、コストを抑えたい場合に適しています。
独自の保証サービスを提供している店舗もあり、安心して依頼できる体制が整っています。
修理費用の目安はAppleCare+の保証状況で変わる
iPhoneの画面修理費用は、Appleの延長保証サービス「AppleCare+」に加入しているかどうかで大きく変動します。
AppleCare+に加入している場合、保証期間内であれば、過失や事故による画面の損傷を比較的安価なサービス料金で修理できます。
一方、保証対象外の場合は修理費用が全額自己負担となり、モデルによっては高額になることもあります。
民間の修理店では、AppleCare+の有無にかかわらず、機種ごとに一律の料金設定となっているのが一般的です。
ご自身の保証状況を確認し、正規店と民間修理店の両方の見積もりを比較検討することが賢明です。
iPhoneの画面が虹色・黄色になる現象に関するよくある質問
ここでは、iPhoneの画面が虹色や黄色に見える現象について、ユーザーから寄せられることの多い質問にお答えします。
スマホの画面の表示に異常があると、故障ではないかと不安になるものです。
新機能によるものなのか、設定で直るのか、それとも修理が必要な深刻なケースなのか、具体的な症状をもとに解説します。
これらの回答を参考に、ご自身のiPhoneの状態を正しく把握し、適切な対処法を見つけるための手助けとしてください。
Q. iPhoneの画面の縁が一瞬だけ虹色に光るのはなぜですか?故障ではありませんか?
iPhoneの画面の縁が虹色に光る演出は、新しいSiriの機能によるものです。これはiOS 18以降の特定のモデルで利用可能であり、Siriがユーザーの音声を聞き取っている状態を視覚的に示す正常な動作です。
この機能は一部のiPhoneモデル(iPhone 15 ProシリーズやiPhone 16シリーズなど)に限定される場合があります。
Siriを起動していないのに光る場合は、誤ってサイドボタンが押されたり、音声コマンドが誤認識されている可能性が考えられます。設定でSiriや関連機能をオフにすることで、この演出を無効にできる場合があります。
Q. iPhoneの画面が急に黄色っぽくなりました。簡単な設定で元に戻す方法はありますか?
iPhoneの画面が黄色っぽく見える場合、多くは設定が原因です。
「設定」アプリの「画面表示と明るさ」から「Night Shift」や「True Tone」がオンになっていないか確認し、オフにしてみてください。
また、「アクセシビリティ」内の「カラーフィルタ」が有効になっている可能性もあります。
これらの設定を見直すことで、元の色合いに戻ることがほとんどです。
Q. 落下させた後、iPhoneの画面に虹色の線が入ってしまいました。これは自分で直せますか?
落下後にiPhoneの画面に虹色の線が現れた場合、それは液晶漏れという物理的な故障の可能性が非常に高いです。
この症状は個人で修理することは困難なため、専門家による画面交換をおすすめします。
放置すると線が広がったり、タッチ操作が効かなくなったりする恐れがあるため、速やかにApple Storeや信頼できる民間の修理店へ相談することを検討してください。
まとめ
iPhoneの画面が虹色や黄色に見える現象は、Siriの新しい演出やディスプレイ設定といったソフトウェア側の要因から、液晶漏れやバッテリー膨張などのハードウェアの故障まで、多岐にわたる原因が考えられます。
まずは、Siriの起動時だけに光るのか、画面全体の色味が変わっているのか、あるいは部分的に線やシミが出ているのか、症状を正確に把握することが重要です。
設定の見直しで解決できる軽微な問題もあれば、放置すると悪化する深刻な故障もあります。
もし原因の特定が難しい場合や、明らかに物理的な損傷が見られる場合は、自己判断で対処しようとせず、速やかに専門の修理店に相談してください。
専門家による適切な診断と処置が、大切なスマホの画面を正常な状態に戻すための最も確実な方法です。
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スマホスピタルは150万台以上の修理実績を持つ修理業者です。iPhone修理については総務省登録修理業者として厳しい技術・品質基準を満たしています。また、iPhone・Androidなど幅広い機種の修理に対応しています。
※修理実績はiPhone・スマホ・ゲーム機の数値
データは基本的にそのまま、修理に関しても最短即日で修理が可能で、修理後最長6ヶ月の保証がつきます。ご予約不要で飛び込みのご来店でも無料相談・お見積りを承っております。どこに修理を依頼して良いのか分からない方は、お近くのスマホスピタル店舗にてぜひご相談ください!

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